私の本会議質問とその成果


 

 私が、本会議質問 を通して主張し、問い、提案してきたもの

質問と答弁の全文は
こちらをクリックして下さい
大串通信は↓ 質問の内容は

その後の成果は。実現したものは↓

29年第二回定例会

 

地域包括ケアシステムの構築に向けて
地域包括ケアシステム構築に向けての基本的な考え方は。
住まいとしてのサービス付き高齢者住宅の設置にあたって区の考え方は。
区営住宅、高齢者優良賃貸住宅(こもれび)(地域優良賃貸住宅)にお住いの方も高齢化が進んでいる。サ高住同様の仕組み考えていくべきでは。
防災リーダーの育成について
防災リーダーとしての防災士育成を提案する。ご所見は。
地区防災計画策定への支援は。
(仮称)地域防災協議会の設置を提案する。ご所見は。

 

29年第一回定例会

通信67号

 

 

区長の5期目のスタートにあたり
真の循環型社会を目指して!
ごみの減量へ基本的な考え方は
3R特に2Rの推進をどう行っていくのか
集団回収について
食品ロス削減について

 

28年第四回定例会

通信65,66号合併号

 

都市と農山漁村のあり方について
地方との連携・交流の基本的な考え方は
地方との連携・交流事業の今後の進め方は
グリーンツーリズムも含めた地方との連携をどう進めていくのか
人材育成について

 

28年第三回定例会

これからのまちづくりについて
都市計画に関して23 区にはほとんどその権限がない。地区計画など限られた権限をフルに活用してまちづくりを進めねばならない。また、漢字の都市計画の限界を踏まえ、ひらがなのまちづくりを行っていくことが必要である。そこで、
まちづくりに関して基本的な考え方を問う。
区はまちづくりに必要な総合性をどう発揮していくのか。
まちづくりの主人公は住民である。まちづくりの主体性をどう育んでいくのか。
20 年を迎える都市計画マスタープランについて、
まちづくりに関しての成果と課題は何か。
また見直しにあたっての方針は。
具体策として、
公共空間の活用について。
まちづくりサポーター養成講座の開設を提案する。所見は。

 

28年第二回定例会

通信64号

 

「安心して生み育てられるまち千代田」を目指して!
妊娠、出産、産後ケア、子育ての切れ目ない支援について基本的な考え方は。どう体制を整備していくのか。
身近で何でも気軽に相談できる子育てコーディネーターの役割はきわめて重要である。果たすべき役割とは何か。またその拠点をどこに置くのか。
将来を見据え、「総合母子保健センター」を構想してはどうか。所見は。

 

28年第一回定例会

通信63号


 

 

生涯学習社会を目指して!
生涯学習施策推進について基本的な考え方は
「ちよだ生涯学習カレッジ」について
設立の目的とその期待するところは
学習コーディネータの役割は
学習した成果を地域で活用・発揮するための仕組みについて
生涯学習分野について各出張所・区民館をネットワーク化し、地域で生涯学習及び公民館活動が展開できるようにしては。
区民主体に「生涯学習推進計画」を策定することを提案する。ご所見は。

 

27年第四回定例会

通信61.62号


 

健康長寿のまち千代田を目指して!
高齢者総合サポートセンター「かがやきプラザ」の役割は、区民の健康長寿を支えるセンターでもある。そこで、健康長寿施策推進にあたり区長の基本的な考え方を問う。
健康長寿のための予防型の仕組みを確立していくのか。
高齢者の閉じこもりをなくすため「出歩きたくなるまち」を目指したい。そのための仕組みの構築は。

 

27年第三回定例会

クラウドファンディングの大いなる可能性について
クラウドファンディングについて基本的な考え方を問う
区の事業の中でクラウドファンディングへ移行できるものは何か
広く区民からアイデアを募集してはどうか
幸福度調査について
幸福度調査の意義と有効性をどう認識しているのか
千代田区版幸福度調査の実施を提案する

 

27年第二回定例会

通信60号

 

「行政主体の防災対策」から「住民主体の防災対策」へ
防災対策の基本的な考え方について
新たに設けられた「地区防災計画」について
防災教育について

九段衆議院宿舎跡地の暫定利用について

 

27年第一回定例会

通信59号

 

平和と人道の世紀へ、リーダーシップを!
国際平和都市千代田区宣言から20年が経過する
改めて区の平和・人権施策推進の基本的な考え方を問う。
これまでの20 年間の取り組みの成果と今後の取り組みを問う。
節目にあたり、新たに子どもどうしの中国、韓国との交流事業を提案する。所見は。

子どもが健やかに育つための環境の確保に関する条例について
すべての子どもたちの健やかに育つ権利を条例で担保したことは、区の誇りである。改めて、条例の理念と目的を問う。
次世代育成支援計画(案)について。

 

26年第四回定例会

通信58号

基本計画の策定にあたって
 改定基本計画は区民にどのようなメッセージを伝え、どのような社会を共に築こうとするのか。
10年が経過した文化芸術基本条例について
 条例に謳われた「すべての人々の文化芸術を創造し、享受する権利を尊重する」とした理念はどこまで実現できたのか。また今後の具体策は。
オープンデータやICTを活用したコミュニティの形成について
 スマホの普及とアプリの開発は急速に進みオープンデータやICTの利活用による情報の共有と区民の参画はより可能となった。
オープンデータまたICT利活用のための方針を策定してはどうか
千代田区版レポの実証実験を行うことを提案する。所見は。

 

26年第三回定例会

通信57号

 

子どもの読書活動推進について
7年目を迎えた読書振興センターの果たしてきた役割と成果は大きい。そのことを踏まえ、今後のさらなる子どもの読書活動推進のための取り組みは。
絵本の読み聞かせには、携わる人材の育成とボランティア活動の支援が必要である。そのための具体策は。

道路整備のあり方について
道路のあり方、役割をどう認識し、整備を行っていくのか、区長に基本的な考え方を問う。
幹線道路を除く区画道路について、コミュニティ道路化又はコミュニティゾーン化を検討してはどうか。そのためのコミュニティ道路整備計画を策定し推進していくことを提案する。

 

26年第二回定例会

通信56号

 

千代田区の都市としての現況と課題について
都市政策(まちづくり)に大きな転換が必要
都市計画マスタープランの成果は。千代田区の都市としての現況と課題をどう認識しているのか。
福祉の視点からの都市政策について
コミュニティの視点からの都市政策について

 

26年第一回定例会

通信55号

 

平成26年度予算について
平成26年度予算の特徴、目指すものは何か
「予算の概要」の配付について
現行600 円の有償配布となっているが、希望する区民には無償で配布してはどうか
予算成立後、各出張所で予算説明会を開催してはどうか

防災・減災対策について
3.11大震災を受けて防災・減災対策はどう変わったのか
防災教育の実施とその内容について

 

25年第4回定例会

通信54号

 

「教育のための社会」を目指して!
教育の目的とは何か
教育委員会の権限と責任について
共育マスタープランの改定について
子ども読書活動推進計画について
保育供給計画の策定について

 

25年第3回定例会

通信53号

 

「豊かな地域社会」を目指して!
3.11 大震災の教訓とは何か
「豊かな地域社会」とはどのような社会をいうのか。
エネルギー政策推進に関して基本的な考え方を問う。
エネルギー計画の策定を提案する。
「環境エネルギー協議会」の設置を提案する。

 

24年第1回定例会
予算特別委員会

通信52号

 

参加と自治の社会を目指して!
中期的な財政運営の方針を示せ
議会の議決権と行政の執行権の関係をどう認識しているのか

千代田区「財政レポート」ができる!

23年第3回、第4回定例会
常任委員会

通信50・51号

今、エネルギー自治を考える
エネルギー政策を柱に!
エネルギー計画を策定せよ!
 

平成25年度、千代田区エネルギー計画の策定が決まる

23年第2回
定例会
常任委員会

通信49号

■防災対策見直しの視点は何か
■節電・省エネ対策の方針を示せ
■放射線量の測定は縦割りでなく体系的に実施せよ

 

23年第1回定例会

通信48号

 

信頼と支え合いの社会を目指して!
「地域コミュニティを強化しながら、希望と明るい展望が持てる千代田区を目指す」という区の大きな方針に対し、
地域コミュニティ振興のための指針を策定してはどうか。
地域の支え合いと連帯の構築を最優先にし、体系的、計画的に取り組むべき。
具体策として、@ビブリオバトルの開催を提案、A救急医療情報キットを活用した災害対策(要援護者避難支援情報の作成)を提案する。

平成27年度、四番町図書館で「コメントコンテスト」(書評合戦)が実施される。

22年第4回定例会

通信47号

 

子供のための教育を目指して!
教育委員会、教育長(事務局)、区長は教育に関する「権限と責任」をどう分担しあっているのか。
「共育マスタープラン」策定の視点と特徴は何か。
区独自の高校版就学援助制度を設けよ!

 

22年第3回定例会

通信46号

 

■高齢者は未来を切り開く!
地域ケアの構築を目指して!
地域ケア構築について区長に基本的な考え方を問う。仮称「連携型千代田区地域ケア構想」を策定し広く区民に 示してはどうか
医師会との連携・協力は必須だが、今後どう行っていくのか。
生活圏域としての地域が設定され、区としては麹町と神田を設定したわけだが、それぞれの地域において地域ケア構築に際し、何ができていて何が不足しているのか。またその不足を補うための方策は何か。
認知症対策について

 

22年第2回定例会
常任委員会

通信45号

子どもの読書推進を区の重要課題に!
子どもの読書推進とメディアリテラシー教育はセットで取り組め。
セカンドブック、サードブックを提案!
読書振興センターを中心に区と教育委員会が連携し子どもの読書推進を!

 

22年第1回定例会

通信44号

 

地域包括ケアシステムの構築を目指して!
「地域包括ケアシステム」の構築へ確かな道筋を示すべき。区長に基本的な考え方を問う。
高齢者安心センター(地域包括支援センター)の役割を明確にすべき、そこで改めてその役割を問う。
基盤としての地域ケアネットワークを構築すべきだが、その方法は。
包括的かつ継続的なケアプランを作成するため仮称「地域ケア会議」の設置を提案する。ご所見は。

 

21年第4回定例会

通信43号

 

「支え合いの社会」を目指して!
「支え合いの社会」すなわち「ユニバーサル社会」の構築は大きな課題となっている。そこで、
「ユニバーサル社会」構築について、区長に基本的な考え方を問う。
「ユニバーサルデザイン推進計画」を策定し、体系的かつ計画的に推進すべきと考えるが所見は。
音声コードについては、行政の作るパンフレットや文書に付けていくことになると思うが、現状と今後の予定は。

庁内のユニバーサルデザインガイドラインができる(2010年3月)

21年第3回定例会

通信42号

 

地域防災力の向上に向けて!
災害対策事業計画(減災計画)の今日までの達成状況と今後の課題は何か。
 計画は来年度改定となるが、その方法と改定計画の特徴は何か。
自主防災組織としての「避難所運営協議会」のあり方を改めて問う。
 協議会ごとコミュニティ防災計画の策定を提案する。
高齢者・障害者の方や健康に不安のある方へ「救急医療情報キット」の配布を提案する。

救急医療情報キットの配布が決まる!(2010年4月)

21年第2回定例会

通信41号

 

「子どもの笑顔輝くまち千代田」を目指して!
「子育て施策の財源の確保に関する条例」また、「次世代育成支援行動計画」ともに今年度が最終年度である。そこで、それぞれの目標は達成されたのか。
今後、「共育マスタープラン」、「次世代育成支援行動計画」(後期)が策定されていくこととなるが、子ども施策全体の方向性と基本的な考え方は。
「子どもの居場所づくり」に関しては、学校や区を始め多くの団体、グループがその取り組みを行っている。そこで、皆が一堂に会する場を設け、 情報を共有し課題の解決ができるようしてはどうか。

 

21年第1回定例会

通信40号

 

安心と信頼の千代田へ仮称「希望の構想」を示してはどうか。
人と人との絆、地域の絆の形成
身近な公共空間の形成
「生活必需品としての福祉」
の各視点から

平成13年に示された財政白書「強い財政を目指」してはどこまで達成されたのか。また財政白書の改定を行ってはどうか。
基本計画改定の趣旨と方法は。

 

20年第4回定例会

通信39号

 

「区民生活の安心を支える」ために!
「貧困と格差」の問題に区としていかに取り組むのか、区長に基本的な考え方を問う
就労対策について
子どもの「教育機会の平等」について

 

20年第3回定例会

通信38号

 

住民にもっと身近な「都市計画」を目指して!
10年を経過する「都市計画マスタープラン」の改定について。
今日、都市のハード、ソフト両面の変革が必要とされている。そこで、住民主体のまちづくりを可能とする(仮)「まちづくり条例」の策定を提案する。所見は。
身近な「都市計画」を目指して
@地区計画策定のためのわかりやすい「手引き」を作成してはどうか
A行政の持っているまちづくりに関する地域ごとの情報を地域ごとに提供してはどうか
B都市計画(まちづくり)教育について

 

20年第2回定例会

通信37号

 

地域コミュニティの形成について
区の目指す地域コミュニティのあり方とは。
現状と課題は何か。
区民による(仮)千代田区地域コミュニティ指針の策定を提案する、所見は。

文化芸術政策はいかにあるべきか
条例に謳われた理念はどこまで実現できたのか。
プランの今日までの評価と改定の方法を問う。
改めて文化担当課の役割を問う。

地域コミュニティ推進課ができる(2010年4月)

20年第1回定例会

通信36号

 

分権後の自治体教育行政のあり方について
分権後、自治体教育行政はいかにあるべきかが今問われている。区長、教育長にその基本的な考え方を問う。
新たな子ども観について
区長部局と教育委員会との連携・協力の方法は
教育の機会の平等について
学校運営連絡会の役割と今後の方向性は
共育マスタープラン策定の趣旨とその視点は

 

19年第4回定例会
 

通信35号
 

真に自治・分権型の計画行政を目指し、総合計画のあり方を問う!
第三次総合計画の今日まで果たしてきた成果と課題は何か。
区民が「日常参照する総合計画」にしていくためには何が必要か。
評価の方法について

 

19年第3回定例会

通信34号

 

自治体シンクタンクの設立を提案するが所見は
地球温暖化対策について
区長に温暖化対策について基本的な考え方を問う
温暖化対策条例の特徴は何か
実効ある温室効果ガス削減に向けて具体策は何か

 

19年第2回定例会

通信33号

 

身近な自治の仕組み構築に向けて!
住民に最も身近な「政府」である自治体に、今期待されまた問われていることは「身近な自治の仕組み」を構築することと考える。
区として「身近な自治の仕組み」構築に向けて取り組んできた今日までの成果と今後の課題は何か。
今年度予定される推進プログラムと行革大綱の改訂についてその具体的な手順と方法は。
景観まちづくり条例について

 

19年第1回定例会

通信32号
 

共生社会の実現を目指して!
新生・千代田区政の目指すものは何か
共生社会実現のための方途は何か
地域生活環境指標マップの作成を提案する、所見は

 

18年第4回定例会

通信31号

 

「子どものための教育」を実現するために!
自治体の教育行政のあり方が根本から問われている。いわゆる教育改革である。真に「子どものための教育」を実現するために区としてどのようにこの教育改革を進めるのか。
改革の具体策として
学校運営連絡会の役割と今後の方向性は。
スクールカウンセラーの役割はますます重要となっている。そこで小学校、中学校でのスクールカウンセラーのさらなる充実策は。
メディアリテラシー教育は重要だが、区として実施の予定は。

小学校へのスクールカウンセラー派遣が平成19年度より週2回となりました。

18年第3回定例会

通信30号
 

子ども優先社会の実現に向けて!
「子ども優先の社会」の実現に向けて自治体として確かな道筋をつけるべきと考える。改めて区長に基本的な考え方を問う。
格差が広がっているといわれる中、子どもの本来持っている能力や可能性を見出し育てる機会が全ての子どもの保障されていることが重要である。区としてどのようにこの機会の平等を担保していくのか。
区の子ども施策全般を子どもを主体とする子どもの視点を持って体系的に推進し、チェックする仕組みが必要である。現在、次世代育成推進会議がその役割を担っているが現状と今後のあり方を問う。

アートインスクールの予算が平成19年度倍増する

18年第2回定例会

通信29号

 

「新しい公共」について
「新しい公共」とは何か、またその「新しい公共」を担うために必要な理念とは何か。
「新しい公共」を皆で担うためには「協働」を進めることが必要だが、そのための仕組みは。
4年目を迎えた「NPO・ボランティアとの協働のに関する政策提案制度」について、今日までの成果と今後の課題は何か。

 

18年第1回定例会

通信28号

 

減災対策の推進について
区として減災対策に取り組む基本的な考え方を問う
減災対策の推進にあたって
マンションや木造住宅の耐震補強をいかに進めていくのか
災害時要援護者対策をいかに進めていくのか
子どもが主体となる真の防災教育を実施すべき
災害時、情報の収集と伝達ができる体制をどう構築するのか
減災対策を総合的かつ計画的に推進するため、数値目標までしめした減災計画が必要である。そこでこの度の「災害対策事業計画」はどのようなものになるのか。 また「地域防災計画」の見直しはどのような視点で行うのか。

具体的な数値目標まで示した減災計画の策定へ

17年第4回定例会

通信27号

 

予防重視の取り組みについて
疾病予防・健康増進に取り組む際の基本的な考え方は
予防の具体策として
健診と保健指導を一連のサービスとして体系化し、より効果のあるもにするべきだが、どう取り組むのか
高齢者に対する肺炎球菌ワクチンの公費助成を提案する、所見は

平成18年度より高齢者に対する肺炎球菌ワクチンの公費助成始まる

17年第3回定例会

通信26号

 

今、最も注目される「ユニバーサルデザインの考え方」について
区長の「ビジョンと理念のある改革」推進のために、改めて「ユニバーサルデザインに考え方」についての所見を問う
ユニバーサルデザイン指針の策定を提案する、所見は
ユニバーサルデザインに基づく
わかりやすい行政文書の作成を!
窓口応対の改善策は!(職員の意識改革を図れ!)

 

17年第2回定例会

通信25号

 

地域情報化への取り組みについて
地域情報化へのビジョンを問う
今後の具体的な進め方は
(仮)地域情報化推進計画の策定を提案するが、ご所見は
文化芸術プラン推進にあたって
プラン推進の基本的な考え方
プランの特徴は何か、また子どもに関係する代表的な事業は何か
子どもの読書推進策について
千代田区子ども読書活動推進計画について
学校図書室の充実策について

平成19年度より区立小学校全8校に週一回司書が派遣されます。また子ども施設の図書コーナーにもアドバイザーが派遣されます
19年9月9日の公明新聞に記事が掲載される

17年第1回定例会
参考あり
↑平成17年4月1日の公明新聞より

通信24号

 

子ども施策に必要な理念「 『子どもの権利 』を最優先に!」
区長に子ども施策推進にあたっての理念を問う
小学校でのCAPプログラムの実施を!
子どもの意見表明と参加の仕組みづくりを!

 

16年第4回定例会

通信23号

 

財政白書のその後
白書の原点と理念はなにかをまず確認し、
「強い財政を目指す」とされた白書の目標はどもまで達成できたのか
白書で提案された多くの改革の方途はどこまで実現できたのか
正味資産とはなにかを改めて確認し、
バランスシートと行政コスト計算書から分かることは何か
区として目指すべき、将来のバランスシートの姿は
現状での課題と今後の具体策について
行政評価制度について
(仮)施設白書を作成しては
成果報告書を作成すべき
財政白書の作成

基本計画と実施計画(推進プログラム)に対する達成度や事業の成果についての評価が行われました(平成16年 より)

16年第3回定例会
 

通信22号

 

図書館の大いなる可能性について
図書館の理念と目的は
蔵書構成方針と選書基準を公開し、住民の批判と協力を仰ぐべき
現状での課題と今後の具体策は
ITを利用した情報へのアクセス
レファレンスサービスの更なる充実
大学図書館との連携
千代田図書館八十年史の改訂版を編纂しては 

各図書館入り口に「図書館の自由に関する宣言」が 掲示されました。
資料収集方針が図書館のHPに公開されました。

16年第2回定例会
参考あり
↑日経新聞12月5日社説より

 

通信21号

 

水と緑の景観形成に如何に取り組むのか
水と緑の景観形成に対する区長のビジョンを問う
そのビジョン実現のための具体的な方法は
道路・公園整備のあり方は

 

16年第1回定例会
 

通信20号
 

住民自治をの実現をめざして
区長の召集挨拶での「自治の確立」、「地方主権」とは何を意味するのか
住民自治の実現に向けて
現在までの到達点と今後の課題は何か
今後の具体策は何か
今後の具体策としての提案
 ▽政策情報の公開について
 ▽自治基本条例の策定について

予算が議会と区民同時に示されるようになりました。(区のHPに掲載されました) 平成16年度から
冊子「みんなで考えよう これからの千代田」ができる2008年11月

15年第4回定例会
参考あり(4)
↑公認会計士吉田寛氏の了解を得て、会計は問う「この人でいいのか」リンクを貼りました

通信19号

 

税金の使い道を明らかにせよ!
行政評価制度の本格実施にあたって
行政評価制度導入の目的と基本的な考え方は
どういう評価制度になるのか、その特徴と活用方法は
成果報告書の作成を提案

「平成15年度主要施策の成果」に於いては四番町図書館の運営について成果報告書と同様の方式で記入されました。
行政評価の結果の公表が平成18年より9月の決算議会に合わせて公表さることになりました。PDCAサイクルの確立へ !

15年第3回定例会
参考あり(3)

↑プロップ・ステーション様のご了解を得て掲載させていただきました
参考 丸田一先生にお会いできました。04.12.15

通信18号

 

地域の情報化について
区長に基本的な方向とビジョンを問う
産官学民による(仮)地域情報化推進協議会なるものを設置しては
地域の安全対策について
区長に基本的な方向・方針を問う
具体策は
警察、区、区民との連携・協働は
情報の共有は

 

15年第2回定例会
 

通信17号

 

生涯学習の推進について
区長に生涯学習のあり方、基本的な目標を問う
第二次生涯学習計画の特徴は何か
生涯学習推進のための具体策について
情報の提供と相談の体制を整備せよ
学習の成果をまちづくりに生かせる仕組みを作れ
学習成果提供バンクと学習成果募集バンクを作れ

★生涯学習レファレンスがスタートしましたさらに図書館司書との連携を提案しました16年)
参考「メディア・リテラシー」菅谷明子著
 

15年第1回定例会

通信16号

 

健康づくりについて
区長に「健康づくり」についての基本的な考え方を問う
健康千代田21はどういうものになるのか
その目標達成のための具体策は
スポーツ振興と健康づくりについて

参考 2004.8.31読売新聞一面トップ「健康診断の項目を統一」
 

14年第4回定例会
 

通信15号

区の文化政策について
区民発意の文化芸術振興条例を策定すべき
区長部局となった文化担当課の役割とその充実策について
子どもの読書推進について
学校図書館を充実せよ
具体的な読書推進方法は
ブックスタートの新設

★文化芸術基本条例が策定されました
★平成15年度より学校図書の予算が倍増しました 。(小学校1校あたり25万円が53万円に。中学校1校あたり40万円が73万円に )
★平成17年度よりさらに増額され1校あたり83万円に、同じく中学校は1校あたり135万円に なりました
★ハローブックが平成15年12月より開始されました。平成17年度より68万円の予算がつ きました
参考あり(1)
★ブックスタートが平成20年度よりスタートしました

14年第3回定例会

通信14号

(仮)千代田区保健福祉総合計画について
計画策定の基本的な考え方は
案が示された後の策定方法は
支援費制度について
選択できるための基盤整備は
障害者計画に数値目標を示せ
施設整備基本構想は
相談とケアマネジメントできる十分な体制を整備せよ

 

14年第2回定例会

通信13号

協働型社会を目指して
協働社会に対する区長のお考えと目指す決意は。
協働のための方針または指針を作成すべき。
具体的な取り組みは
窓口の設置を
NPOへの支援を(要望)

NPO・ボランティアとの協働に関する政策提案制度できる(14年10月)
協働の指針(PDFファイル)ができました

14年第1回定例会
 

通信12号

都市計画マスタープランについて
具体的まちづくりの仕組みについて
地域発意のボランティアやNPOの支援策について

参考あり(2)
地方自治職員研修15年11月号「マンション建設紛争と自治体行政」(参考5)
まちづくり 2004.4.1

13年第4回定例会
 

通信11号

情報化の進め方について
情報化推進のためのビジョン、戦略について

参考あり(1)

13年第3回定例会

通信10号

財政白書について
PD→PDCA
予算編成方針について
区民にわかりやすい予算書の作成

★15年度予算から区民にわかりやすい 「予算の概要」ができました。

13年第2回定例会
 

通信9号

区の文化政策を問う
文化担当部局の新設を
文化振興条例等制定すべき
図書館政策について
 

★区長部局に 広く文化政策全般を担当する課が新設されました(14年4月から)
★文化芸術基本条例が策定されました(16年3月)
★四番町図書館に閲覧席ができました(16年3月)

参考あり(1)
参考図書「未来をつくる図書館」菅谷明子著

13年第1回定例会

通信8号

アレルギー疾患対策について
相談窓口の充実を
総合的、体系的取り組みを

保健所にてアレルギー相談窓口開設(13年6月)
◆対象が中学生にまで拡大されました(14年6月)

12年第4回定例会

 

教育問題
「ゆとり」と学力向上について
家庭、地域社会の教育力について
学校の教育力について

12年第3回定例会

 

集中豪雨対策
防災計画について
介護保険利用者への情報提供のあり方

都と連携し下水管の口径を大きくする。(14年度中)
★「介護保険のサービス評価」が実施されました(14年4月から)
平成14年度の結果も公表されました(15年5月)

事業者選定に大変助かっています

12年第2回定例会

 

環境配慮指針について

千代田区版ISO14001が推進プログラムに入りました(平成16年10月)

12 第1回定例会

 

中小企業・商店街の活性化対策

11年第4回定例会
 

 

社会保障制度のあり方について
医療・介護・福祉・年金の総合的なビジョン を示せ。
介護民間事業者選定について

★「介護サービス評価」の実施(14年4月から)
★保健福祉総合計画(福祉・介護・医療を総合した計画、いきいき百科)ができました

15年5月全世帯に配布となりました
区民にわかりやすい計画書となっていて大変好評です
ガバナンス平成15年3月号「どうなる社会保障制度」(参考4)
★平成20年度より税務年金課を保健福祉部へ

11年第3回定例会

 

ISO14001について
公園ごみ問題
SOHOについて

ISO14001を取得しました(15年8月)
千代田SOHOまちづくり推進検討会から提言が出されました(15年3月)
千代田プラットフォーム・スクウェアがオープンしました(16年10月)

11年第2回定例会

 

事務事業評価制度について
バランスシートの作成について
ボランティア活動と区の関わりについて

★行政評価制度が平成15年度から本格実施となりました。
★B/S13年8月公表(以来毎年公表されることとなりました)


 

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